[ 病院のご案内 ]

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[ 病院外観 ] |

[ 待合室 ] |
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硬性内視鏡
主に腹腔内の臓器の観察や
バイオプシー検査が、
動物に対して極めて低侵襲に、
約 5mm 径の小切開により
実施できます。
その他、鼻腔内検査、耳道内検査、
雌の尿道・膀胱検査を行えます。 |
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フレキシブル内視鏡(消化管内視鏡)
鮮明な画像が得られる
最新の電子内視鏡により、
食道内、胃内、十二指腸、
大腸などの検査が実施できます。 |
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ヘリカル CT スキャン装置( ProSpeedF U)
従来のレントゲン検査では不可能であった断層像での画像評価, 3D 構築などが行え,より確実な診断が可能となりま した。動物病院では,中部地方でもまだ数台しか設置がありませんので,他院からも多くの検査依頼を受けております。
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超音波画像診断装置
カラーモードを装備し、デジタル化された
音波画像診断装置です。 |
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心電計
動物用解析機能付です。 |
FCR(デジタルX線画像診断システム)
X線画像をデジタルで画像化する最新のデジタルX線画像診断装置です。
より鮮明なX線画像が得られ、画像処理、表示画像の拡大や測定も可能になりました。 |
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ICU(集中治療室)
2ヶ所を酸素室にでき、自動温度湿度調節可能な
入院ケージがあります。 |
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1988年 3月 |
開院 |
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1994年 8月 |
第2駐車場増設完成 |
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1997年 4月 |
病院増築完成 |
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2000年 4月 |
入院室増築完成 |
2000年 6月 |
病院リニューアル完成 |
2007年 6月 |
病院移転新築 |
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GW・お盆・年末年始に数日。
学会参加のため不定期に休診させていただくことがあります。

主に犬・猫を診察しております。
また、ハムスター・ウサギなどエキゾチックアニマルの診察もしております。

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平日 |
AM 9:00〜PM 12:00 / PM 5:00〜PM 8:00 |
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土曜日 |
AM 9:00〜PM 12:00 / PM 2:00〜PM 5:00 |
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日曜・祝日 |
AM 9:00〜PM 12:00 |
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時間外対応 |
上記の時間帯以外
※急患のみの対応となります。 |
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尚、当院では担当医制を執っておりますので、担当医の診察状況により受付の順番と前後することがありますが、ご理解をお願いいたします。
時間外診察につきましてはこちらをご覧ください。



それ以外の手術につきましては、主治医の判断あるいは獣医師の話し合いによって適切な時期を見極め、随時実施いたします

現在では、特定の疾病を予防することが可能となっております。
全ての感染性疾患でその発生率は低下しているものの依然発生は認められております。
感染・発症してから慌てるのではなく大切な一家族である子が病気になってしまう前に予防できる病気は、予防しましょう。
大丈夫だろうと誤解し予防措置を執らずにいて大切な子が病気になり、そして闘病生活を強いられ・・・
苦しむペットの姿に悲しむ飼い主さんの姿を私たちは幾度となく見てきています。
避けられない理由により病気になってしまうことは残念ながらあるものです。
しかし、予防できる病気にかかってしまうことは獣医師である私たちにとってはとても悔しく残念なことです。
飼い主さんにとっても同様であると思います。
そのようなことがないように大切な子を病気から守りましょう。
予防注射や薬を使用する以外に不妊手術等により、イヌでは高齢になって発生してくることの多い疾病を、ネコでは俗に言う『ネコエイズ』ウイルスや白血病ウイルスの感染を高い確率で予防することも可能になります。
詳しいことは、お近くの獣医さんにご相談ください。

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